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SHUTTLE LOADER〔トラック自動積み込み装置〕
シャトルローダーTOP 仕様 レイアウト例
 

トラック自動積み込み装置

とにかく人手がいりません。だからコストがかかりません。
トラック積込み作業を、完全自動化。

積み込み

大量生産、出荷を日々の業務とする生産工場、配送センターは常に迅速で効率的な物流システムが要求されてきました。ところがいざ、出荷になるとあいかわらず、フォークリフトによるトラック積込みが行なわれ、自動化されないまま今日にいたってます。「シャトルローダー」は、トラックへの積込みを完全自動化するだけでなく、安全性、環境性、操作性、将来性を考えたトラック自動移載装置です。



特長
■過剰人員、いらず。
季節によって出荷量が著しく異なる飲料水メーカーやビールメーカーの季節人員の確保が必要ありません。四季を通じて、一定人員でスピーディに出荷でき、また、ローダー式のため荷崩れ、荷の傷みがありません。
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■安全性、バツグン。
ローダーがトラック荷台の高さまでリフトし、荷台の中まで荷を移送するので、人の手がいりません。また、フォークリフト作業もまったく無く、フォークリフトによる事故も無くなります。平ボディ車はもちろん業界初のウィング車への対応も可能にしました。

■専門技術、いらず。
従来、フォークリフトが2~3台で、約10分ぐらいかかっていた作業が5~6分ですみ、また、フォークリフトの免許や、技術的な要素も必要なく、初めての方でも一人で楽々操作できます。

■発展性、ひろがる。
出荷の荷をストレージし、いっきにトラック移載する事によりトラックの待機時間が少なくなり、待機スペースを大幅に削減できます。また、ストレージコンベヤを長く取ると、連続出荷が可能になり、24時間対応もできます。

 
 
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